トリニティーラインの効果的な使い方|これを知らないと損!

年齢肌にうるおいを与えると話題のトリニティーラインですが、

 

「いつまでも若く見られたい」

 

「お手入れの時間を短縮させたい」

 

といった方たちに今爆発的人気を誇っています。

 

 

 

ここではトリニティーラインの効果的な使い方についてご説明いたします。

 

 

トリニティーラインの効果的な使い方は?

 

トリニティーラインの内容量は1本、50gで約2ヶ月使用することができます。

 

では、最初に使い方の流れをお教えします。

 

ベーシックな使い方

 

トリニティーラインジェルクリームを手にパール粒2つ分取ります。

 

手のひらにクリームを広げたら、そっと肌に充填するようにマッサージしながら顔全体に浸透させてください。

 

乾燥やシワ、シミが心配な部分は余分にクリームを塗り付けて終わりです。

 

使用する量は適量を守りましょう

 

良い成分が入っているならたっぷりと使えば効果もアップすると思うかもしれませんが、適正な量に反すると効果のほどが半減します。

 

効果を上げたくて必要以上につけたり、何日も使えるようにと足らな過ぎる量をつけていては、せっかくのジェルクリームの効用効果をきちんと得ることができません。

 

必要以上に塗ると、肌がべとつき使った感じが悪くなりますし、その反対に少なす過ぎると染みこむ美容成分も少なくするのでうるおい効果も減ってしまいます。
一度につきパール粒約2つ分を基にして使用してください。

 

過剰にこすったり、触れない

 

過剰にこすりすければ、肌により成分が浸透すると考えられるのは勘違いです。

 

使用時に肌を強くこすってしまうことで肌が傷付いてしまうのです。

 

成分を染み込ませるには、こするというよりも力を入れないでマッサージするように行き渡らせる方が効果的です。

 

また、使用したあとにやたらに肌に触るのも止めるべきです。

 

手にくっついたホコリが肌になじませたジェルクリームに付いて衛生的な側面からみてもやめた方が良いです。

 

過剰な肌へのストレスは、肌のトラブルのもとということなんです。

 

濡れた手で使用しない

 

ジェルクリームの中には油分が含まれていますから、濡れてビショビショになった手で使用する事によって肌になじみにくくなってしまいます。

 

大切な美容成分の広まりがにぶります。

 

洗顔後に使う時は、丁寧にタオルで水気をとってからジェルクリームを使用してください。

 

濡れてビショビショになったままの手で使用すると不要な水気がジェルクリームの中にはいって商品の低下を招いてしまいます。

 

常日頃からきれいで水分が無くなった手で使うように心がけましょう。

 

まとめ

 

一度につきパール粒約2つ分を基本に使ってください。

 

こすったり、触ったりして過剰な肌へのストレスは与えない。

 

洗顔後などの濡れた手で使用しない

 


 

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